ESD・ユネスコスクール四国文化の世界発信シンポジウム

ESD・ユネスコスクール四国文化の世界発信シンポジウムを開催いたしました。

ESD・ユネスコスクール四国文化の世界発信シンポジウム
~ESD・ユネスコスクール活動を通じて四国文化を世界に発信しよう~を開催いたしました。

日時:平成24年11月15日(木)15:20~18:20
会場:藍住町コミュニティセンター
プログラム:
【第1部】
1.開催挨拶 藍住町長 石川智能
2.主催者挨拶 鳴門教育大学長 田中雄三
3.藍住町小学生による阿波踊りパフォーマンス
4.国際日本文化研究センター前客員教授 ポール・マッカーシー
「文明開化期日本を導いた四国の先達―『坂の上の雲』から」
5.徳島文理大学客員講師 ディビット・モートン
「四国遍路の国際性」
6.藍住町教育委員会教育長 和田哲雄
「藍住町小学校でのESD・ユネスコスクール教育実践」

【第2部】
7.シンポジウム 登壇者
(司会)鳴門教育大学教授 伴 恒信
    徳島ユネスコ協会副会長 岩佐重明
    徳島県教育委員会教育文化政策課指導主事 井形啓二
    国際日本文化研究センター前客員教授 ポール・マッカーシー
    徳島文理大学客員講師 ディビット・モートン
    藍住町教育委員会教育町 和田哲雄
8.閉会のあいさつ 鳴門教育大学 理事・副学長 山下一夫
9.諸連絡


藍住町小学生による阿波踊りパフォーマンス


「文明開化期日本を導いた四国の先達―『坂の上の雲』から」
国際日本文化研究センター前客員教授 ポール・マッカーシー


「四国遍路の国際性」
徳島文理大学客員講師 ディビット・モートン


「藍住町小学校でのESD・ユネスコスクール教育実践」
藍住町教育委員会教育長 和田哲雄


シンポジウム

ユネスコスクール支援事業を発展させ,さらなる充実を図るための実践のあり方について理解を深めることができました。